Home
>
製品 & サポート
>
排水処理・環境計測
>
汚泥濃度計(MLSS計)
CSS-200A
仕様
水質総量規制
汚泥濃度計(MLSS計)
CSS-200A
概要
農業集落排水処理システムに欠かせない汚泥濃度計。スパン感度変化のない透過光方式を採用。生物付着が少なく、寿命が半永久的な近赤外LEDチョッピング光源により、周囲の光の影響をキャンセルし、明るい場所でも測定誤差が生じません。
特長
自動水中ゼロ校正
検出器を測定液に漬けたままで自動的にゼロ校正を行います。
独自のセル窓洗浄機構
強力な水ジェットとワイパーによりセル窓の汚れを自動洗浄します。
周囲光の影響を受けない光源変調方式を採用
長寿命近赤外LED光源
濃度換算機能搭載
水中へ浸漬容易な角度可変形スタンド
関連製品
4ビーム透過光方式 汚泥濃度計
CSS-250
汚れに強い測定方式と
プローブ内蔵の洗浄機構で
メンテナンス性を大幅に向上
汚泥濃度計
CSS-200B
スパン感度変化のない
透過光方式は、ばっ気槽の
汚泥濃度測定に最適
DO制御コントロールシステム
JS-14
DO制御・MLSS制御機能内蔵。
ばっ気運転パターンの最適化に
貢献
超音波方式 汚泥界面計
CSL-200A
回分処理法において、
不感帯なく沈殿開始直後から
汚泥界面を測定
TOP
Copyright © 2008 HORIBA ADVANCED TECHNO,Co.,Ltd. All rights reserved. この文書に記載されている情報は通知なく変更されることがあります。ウェブサイトで更新を確認してください。このページは次の場所からコピーされました。